旬なニュースの感想を気ままにベストチョイス!


by news-camp

<   2009年 05月 ( 10 )   > この月の画像一覧

ワカパイもクールビズ!

クールビズをPRする「キックオフイベント」が今日31日、京都議定書発効の地、京都市の市役所前広場(中京区)で開かれました。

タレントの井上和香(ワカパイ)さん(29)や斉藤鉄夫環境相らが参加してのイベントだったそうです。

環境省を中心とした国民的プロジェクト「チーム・マイナス6%」の主催イベントです。

クールビズは来月1日から9月末までの期間中、ノーネクタイなどの軽装をすることで室温を28度に保ち、温室効果ガスの排出抑止につなげるのが狙いです。

知らなかったですが今年で5年目となるそうですね。
今年は、個人が独自の工夫を凝らしておしゃれを楽しむ「マイ・クールビズ」を提唱しているそうです。

そして会場ではファッションショーも行われ、涼しげな浴衣姿を披露したワカパイ。
「我慢ではなく、服装で楽しんでエコ活動をしたい」とコメントしていたそうです。

そう言えば、ワカパイは先日、演劇集団「TEAM NACS」の戸次重幸(35)さんとの交際を双方のホームページで発表して話題になりましたね。

公私共々、お活躍のようで何よりです~。
[PR]
by news-camp | 2009-05-31 22:09 | 国内
人気モデルのエビちゃんこと蛯原友里(29)とヒップホップグループ、RIP SLYMEのILMARI(33)の熱愛交際が29日発売の「FRIDAY」で報じられましたね。

エビちゃんのの故郷・宮崎県にある縁結びで有名な青島神社でデートする姿を撮られたものです。

夕刊フジには、2人を目撃した人物のコメントが載っていました。

 「ゴールデンウイークで行楽客がごった返した5月2日の羽田空港で、午前7時35分発の宮崎便の飛行機に乗り込むと、私の座席近くにエビちゃんが男性と並んで座っていたので、びっくりしました」とのこと。

「『緊張するね』とか『両親に紹介するから』という言葉が聞こえてたので、エエっ?!と思いましたよ。飛行機が宮崎に着くと、指輪を見せ合って写真を撮っていましたね。マスクやサングラスでガードしていましたが、すぐ分かりました。エビちゃんの双子の妹さんの夫婦も同行していました」

何というお熱い会話でしょうか!

「FRIDAY」によると、青島神社で蛯原の母親も合流して、5人で仲良く参拝する姿を撮られています。

すでに蛯原家公認の仲のようですね。

エビちゃんの所属事務所でもILMARIとの交際について「仲のいい友達と聞いています」とし、否定していないそうです。

青島神社は縁結びの神様。
こんなところに仲むつまじく参拝するとは、もう結婚も近いのでは。


Yahoo!ニュース
[PR]
by news-camp | 2009-05-30 20:39 | 芸能
このところ、音楽界の大事な人物達が次々と亡くなっていますね。
忌野清志郎さん、三木たかしさん、そして石本美由起さん…
本当に大きな財産を失った感じです。
残念ですね。

数々の名曲を書いてきた作詞家、石本美由起さん(享年85)逝去から一夜明けた28日
各界の著名人たちが、死を悼むコメントを次々と発表しています。

八代亜紀(58)さんは、絵画展「八代亜紀 アートの世界」のオープニングイベントで
東京都豊島区の東武百貨店に出席。石本さんから「下町夢しぐれ」などを提供されており
神妙な面持ちでコメントを発表。

「つらいです…。昭和の光が1つひとつ消えていくよう」

「男の灯り」「なんだんべ」などの歌詞をもらっている、演歌界の大御所サブちゃんこと
北島三郎さん(72)も、

「石本先生にはデビュー当時から公私ともにお世話になっていました。素晴らしい詞も
たくさん、いただきました。最近は体調を崩して療養中と伺っていましたが、早く良くなって
また、良い詞を書いてほしいと思っていましたが、悲しい知らせを聞き、本当に残念です。
日本の歌謡界を代表する素晴らしい作詞家を失ったことは、寂しい限りです。先生のご冥福を
心からお祈りいたします」

「泣き別れ」の歌詞を提供してもらった杉良太郎さんも、

「とてつもなく大きな存在の方が亡くなってとても残念です。歌手で志を立てているものの
1人として、石本美由起先生の作品を受け継いで頑張ってまいります」

石本さんは、いまだに根強い人気のある故美空ひばりさんの「悲しい酒」「人生一路」の
作詞も担当。また、日本レコード大賞受賞の「長良川艶歌」「矢切の渡し」などを作詞し、
その生涯で3500曲を超える歌詞を手掛けてきました。

Yahoo!ニュースURL
[PR]
by news-camp | 2009-05-29 20:04 | 国内
石川遼選手は3番(パー4)で左の林から第2打をみごとに直接カップインさせるなど善戦しています。
今日、初日は1イーグル、2バーディー、2ボギーで、2アンダーの70で首位と4打差の15位でした。

男子プロゴルフツアーの三菱ダイヤモンドカップが本日より茨城・大洗GC
(7190ヤード、パー72)で始まりました。
木曜と金曜が予選ラウンド、土曜と日曜が決勝ラウンドの4日間で競われます。

注目はもちろん「ハニカミ王子」こと高校生プロゴルファー、石川遼選手(17)。
前半は1バーディー、1ボギーのイーブンパーとして、24位タイで折り返しました。

「プレーに集中できないほどではないが…」とコメントした遼選手。その原因は
花粉症。ゴルフ場は木立がたくさんありますし、中にはアレルギーの原因となる
樹も多数植わっています。
ゴルフは基本的に集中力のスポーツですから、順位を大きく左右する大事な場面で
鼻のムズムズや、目がかゆいといった状態だと、かなり厳しいですね。

さて、石川遼選手の特徴といえば、やはりダイナミックなドライバーの飛距離。
日本人ばなれした強靭な筋肉のネジリから繰り出される豪快なショットは、多く
の観客を魅了しています。
ゴルフというスポーツは基本的に3つの要素が求められます。

ドライバーショット:「ドライバーを使って、なるべく遠くまで飛ばす」
アプローチショット:「アイアンやウェッジを使って、グリーンのカップ近くに寄せる」
パッティング:「パターを使ってカップに入れる」

この3つのうち、1つでも欠けているとトッププロとしてやっていくのは無理です。
石川遼選手は、ドライバーとアプローチにすばらしい技量を持っているいますので、
あとはパッティングに磨きをかければ、世界を舞台に活躍するトッププレーヤーに
なれるはずです。

今回のラウンドでどのようなプレイを見せてくれるか、注目したいところです。

Yahoo!ニュースURL
[PR]
by news-camp | 2009-05-28 19:34 | スポーツ
『最近飲んでないな~』なんて思ったところに、こんなニュースです。
ツヨポン活動再開です!

4月に都内の公園で泥酔したまま全裸となり、公然わいせつ罪で逮捕された
SMAPの草なぎ剛さん(34)。
同月23日より芸能活動を自粛していましたが、5月28日より復帰することが
明らかになりました。

番組は6月1日放映のフジテレビ系の人気番組「SMAP×SMAP」(月曜22時)です。
番組収録は28日となっています。
翌2日には、テレビ朝日のバラエティー「『ぷっ』すま」(火曜23時15分)
にも出演することが発表されました(番組収録は31日)。

今回の復帰劇ですが、ファンや関係者からの復帰を求める声が大きかったため、
と説明されています。
所属するジャニーズ事務所関係者は、次のコメントを発表しました。
「草なぎは皆さまからのご意見、お気持ちを強く受け止め、改めて自分自身を深く
見つめ直し、今後、皆さまのご理解に沿えるような常識ある生き方をしていきたい
と決意を新たにしております」。

自粛期間が約1か月と短期間であり、これが反省の期間として十分なものなのか。
再び議論が噴出することになるかもしれません。

酒に酔ってハメを外してしまうことは誰にだって起こりえること。
ツヨポンの場合、有名人だったために大事件に発展してしまいました。
そういった意味では、ちょっとかわいそうかなという気もします。
しかし、子供たちにも影響力のあるSMAPのメンバーなのですから、今後は気を
つけてほしいものです。
私もお酒は大好き!
お酒は百薬の長ですが、飲みすぎれば毒にもなりかねませんからね。



Yahoo!ニュースURL

[PR]
by news-camp | 2009-05-27 14:43 | 芸能
だいぶ流通が落ち着いてきたのでしょうか?
近くのホームセンターでマスクが売り出されていました。
ただ、メーカーもあまり聞いたことのないものでしたので、ちょっと買えませんでしたね。
もう少し待てば、マスクも出てくるのではないでしょうかね。

ところで、新型インフルエンザに対する深刻さを浮き彫りする発表が行われました。

今日午前に政府発表によりますと明後日28日の参議院予算委員会にて
麻生太郎首相と関係閣僚たちが出席して新型インフルエンザ対策における
政府の危機管理の集中審議を行うことを決めました。
ちなみに審議される議題には北朝鮮の核問題も含まれているとのことです。

新型インフルエンザの感染者数ですが、日本国内の感染者は350人。
世界を見回すと50カ国・地域で1万3182人。死者は4カ国で98人。
もちろん、潜在的な感染者は含まれていませんし、通常の風邪として処理
されるケースもあるでしょうから、実際にはもっと多くの感染者が潜在して
いるものと考えられています(日本時間で26日現在)。

また、今月25日に成田空港へ到着したアメリカ国籍の親子が、新型インフ
ルエンザに感染していたことがわかりました。
感染が確認されたのは、30代の父親と10歳未満の男児。成田赤十字病院
へ緊急入院したようですが、容態は安定しているようです。
親子が搭乗していたシンガポール航空11便には、濃厚接触者16人が入国
しており、滞在先や居住地の自治体を通じて健康状態を確認中とのこと。

インフルエンザといい、北朝鮮ミサイル問題といい。今年は日本政府の機能
を試される事件ばかりが発生しています。
天体観測技術に優れていた古代マヤの預言者や、有名なノストラダムスは
全員口をそろえて2012年に世界に大きな災いが起こる、と預言してます。
新型インフルエンザはなにかの前触れなのでしょうか。
何か心配ですね。


Yahoo!ニュースURL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090526-00000242-yom-soci
[PR]
by news-camp | 2009-05-26 17:36 | 日常
先日も、子供がホームセンターで金魚すくいをして楽しんだので、こんなニュースに目が止まりました。

それは…

8月に開かれる「第15回全国金魚すくい選手権大会」(全国金魚すくい競技連盟など主催)で、『壁すくい』が禁止になったそうです!

『壁すくい』自体知らない人は、「なんのこっちゃ」って感じでしょうが、これは水槽の壁際に金魚を追い込み、ポイ(すくい網)でこすり上げてすくうワザなんですね。

昨年までは「秘技」として認められていたのですが、市民から「金魚が傷ついて痛々しい」と苦情があったということで禁止になったそうです。3回すると反則で競技停止となります。

大会事務局は、壁すくい禁止について「記録にどこまで影響するか分からないが、参加者からは賛同の声が多い」とコメントしているそうです。

私は、縁日ぐらいしか金魚すくいなんてしませんが、壁に追い込みたくなる気持ちはわかります。

でも、普通に考えて秘技でも何でもなく、やっぱりダメですよね。壁にこすりつけてすくうなんて。

Yahoo!ニュース
[PR]
by news-camp | 2009-05-25 20:42 | 日常
オークス見ましたか?
いや~、凄かったですね。
偉い牝馬が出てきましたね。

>24日、東京競馬場で牝馬クラシック第2弾「第70回オークス」(GI、芝2400メートル)が行われ、桜花賞馬で圧倒的支持を受けた1番人気ブエナビスタ(牝3歳、栗東・松田博資厩舎)が強い競馬で完勝。桜花賞に続いてクラシック“2冠”を達成した。タイムは2分26秒1(良)。

レッドディザイアが早めに抜け出して、いい感じで追い出したんですが、ブエナビスタが大外強襲で差しきってしまいました。

『これは無理か!』って、思いましたが、鼻差で差しきってしまいました。

強かった~。

安藤勝己騎手は6度目の挑戦でオークス初勝利だそうです。

そして49歳1カ月27日での勝利は、今年の桜花賞でマークしたクラシック最年長優勝記録(49歳0カ月16日)を更新だそうです。

でも、安藤騎手は見た目も若いですよね。とても49歳には見えません。

ダイワスカーレットが早々に引退した時、正直『もったいないな。』って思ったんですが、すぐに次の名牝に巡り会えたようですね。

安藤騎手ならではのなせるワザでしょう。

Yahoo!ニュース
[PR]
by news-camp | 2009-05-24 16:40 | 競馬
埼玉県で2人目の新型インフルエンザの感染者が出てしまいましたね。

新型インフルエンザに感染していた埼玉県鷲宮町の飲食店従業員の男性(29)と一緒に関西を旅行した久喜市の運送会社員の男性(29)も感染が確認されたと発表されました。

なにか、関西に旅行に行った数日間で感染してしまうとなると、ちょっと怖いですね。
本当に関西地方が隔離されてしまうんじゃないのか?って思ったりまします。

埼玉県によれば、久喜市の男性は現在、熱は下がり、容体は安定しているそうなんです。

なにかニュースを見ていると、感染してもいつも『現在は体温が下がっていて、容態は安定している。』って報道が流れていますね。

ちょっと騒ぎすぎの感もありますよね。

海外では、『ジャパン・インフルエンザ』って呼ばれてるらしいですよ。

みんなでマスクして、メディアでも大騒ぎしているのは日本だけなんだそうですね。
[PR]
by news-camp | 2009-05-23 17:06 | 国内
それにしてもマスク、売ってないですよね。
近くのドラッグストアでもマスクが品切れだったので、車で探しに行ったりするんですが、ダメですね。
神奈川県も感染者が出たこともあって、余計に品薄状態になっているようですね。


22日、舛添要一厚労相は、新型インフルエンザ(通称「豚インフルエンザ」)が
「弱毒性」であることを考慮し、検疫に関する政府の運用指針を発表しました。

それによりますと感染の度合いに応じて地域を2段階に分けて、その地域の実情
によって柔軟な対応を取るようにする、ということです。

ここでいう2段階とは、「感染者の発生が少ない地域(初期地域)」と「急速な
患者数の増加が見られる地域(増加地域)」を指します。

この方針を実際に運営するのは、「現場で判断してもらいたい」ということですから
政府の弱腰といいますか、お気楽さが浮き彫りになった感じですね。

パンデミック(世界的感染)はたしかに恐ろしいことです。もし、日本がそのよう
な状態となれば、経済活動はマヒして、我々の生活は立ちいかなくなるでしょう。

だからこそ、政府が強気の対応で「これをしてはダメ。これはしなさい」という明確
な方針を現場に徹底させるべきです。
たしかに現場では、検疫のために設備や、人員が不足しており、パンク状態です。
しかし、あいまいな方針を打ち出すだけでは、現場を混乱させるだけではないで
しょうか?

なによりも不愉快なのは、ここぞとばかりに目立ちたがる舛添要一厚労相。
評論家時代から押しが強いことで知られている舛添厚労相ですが、さまざまな場に
顔を出して、しかめ面をさらしては、パニックを助長するようなもの。
国民は、舛添厚労相を見たいわけではないのですからね。そのあたりをもう少し
自覚してほしいものです。


Yahoo!ニュースURL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090522-00000021-mai-pol
[PR]
by news-camp | 2009-05-22 13:28 | 日常