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by news-camp

日本最強牝馬ブエナビスタがついに!

夏も終わると、競馬もいよいよ本番のシーズンになってきますね!

地方競馬場を舞台にした日本中央競馬会(JRA)の夏競馬もいよいよ終盤。
23日には、札幌競馬場で第45回札幌記念(GⅡ、芝2000メートル、16頭出走)が開催されます。
本命と見られているのは、今年の桜花賞、オークスと牝馬クラシック2冠を制した3歳牝馬ブエナビスタ。圧倒的な強さで同世代の馬から飛び抜けた能力を持っていることはご存じのとおりです。

ブエナビスタは、10月4日にフランスのロンシャン競馬場で開催される最高峰のG1レーす「凱旋門賞」に挑戦することが予定されています。
そのためにも札幌記念で負けるわけにはいきません。
勝って当たり前、どのくらい強い競馬を見せてくれるのか、というところに競馬関係者、ファンの熱い注目が注がれています。
オークス以来3カ月ぶりのレースとなるわけですが、管理する松田博調教師に談話は、

「芝の感触をつかんだほうがいいと思い、(最終調教では)先週と同じパターンで芝に入れた。レースはまた違うやろうけどな」と手ごたえを使っている様子です。

札幌競馬場は、ブエナビスタにとっても初めてのコース。とくに269メートルという短い直線をどのようにこなすか、が焦点となっています。

好調なブエナビスタの一方で、ライバルの有力馬たちが続々と引退に追い込まれました。
2008年に日本ダービーを制したディープスカイ(牡4歳)が左前浅屈腱炎を発症して引退。
今後は種牡馬として活躍するそうです。
2008年の牝馬クラシック、秋華賞を制したブラックエンブレム(4歳牝馬)、2007年のG1のNHKマイルカップで2位と検討したピンクカメオ(5歳牝馬)も引退することが決まりました。
両馬とも繁殖牝馬として、子供たちに期待を託すことになります。

競走馬として活躍する期間が短い牝馬です。出場するレースは全て目に焼き付けたいと思います。



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by news-camp | 2009-08-21 20:59 | スポーツ